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アンバサダー

アンバサダー

北川 健太
北川 健太 
KENTA KITAGAWA
2012ルーキーコンテストジャパン優勝
2012ルーキーコンテストパリ第8位入賞
2013ダンスフィットネスコンテスト3位入賞、メッツ賞受賞
スポーツ系専門学校を卒業後、フリーランスインストラクターとして活動開始。
抜群の指導力を武器に、多岐に渡って活躍するインストラクター界屈指のオールラウンダー。レギュラークラスのほか、全国各地にてイベント講師やワークショップ講師を担当。近年は、イベントやワークショップの開催、プログラム開発や人材育成にも携わる。
  • アンバサダー賞
  • 北川 健太 賞
  • 指導者として不可欠な要素を様々な視点から細かいフィードバック
最初に撮影するにあたってどんな心構えで準備をしてきましたか?
私が初めて撮影したのは、確か10年ほど前のインストラクター3年目だった時です。
それまでは他のインストラクターのDVDを見て、参考にしていましたが、撮影が決まってから "オリジナルを作るには"と自問し、DVDは見ないようになりました。

"自分だけの何か"を掴みたい!"自分オリジナルを形にしたい!"そんな想いでいっぱいだったように思います。
撮影してみて、撮影前と撮影後のギャップ(発見・気づき)がありましたか?
とにかく動きが汚くみえて(笑)自分では気づけないクセがいっぱいで、自分の動作を客観的に見る大切さを知りました。
"自分が思う自分"と"人から見たときの自分"に差異があることに気づきました。
メッツで撮影する事で今後の指導に役立ったことはどんな事がありますか?
レギュラーレッスンで使用したコリオでも、撮影準備段階で、「こんな所にこだわってコリオ作ってたなー」「こうするとやりやすかったのねー」と後から気づくことがたくさんあり、以後のコリオ作成に反映することができました。
意図することの大切さを学ぶことができたと思います。
撮影した動画(DVD)をご覧になったお客様からどんな感想を頂きましたか?
・わかりやすい ・雰囲気が好きです ・地方の現場で使えるDVDは少ないのですが、北川さんのDVDを参考にレッスンした時は、お客さまからもいいお声があがります。
7 DAYS FIT NAVIコンテストのエントリーに迷っている方々に熱いアドバイスをお願いします。
情報化社会の現代では、これからどの業界でも自分のことを客観的に見ることができるかが自己ブランディングのポイントになると思います。真似できる情報が溢れているからです。
動画撮影時の1番のメリットは、自分を客観的に見ることができる!です動画撮影経験上、自分の考えてることって機会がないと案外わからないもんだなーと、撮影のたびに痛感します。
ぜひ、自分を知るためにチャレンジしてください!チャレンジする過程で気づくことが山ほどあると思います!!レッスン以外の場所でも生きることがたくさん学べる機会、沢山の皆さんのエントリー心より期待してお待ちしております。

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FIT NAVI事務局 担当/高橋
support@fitnavi.jp